先日朝起きたら自室のライトが点かなくてリモコンの電池切れたかな?と思い、とりあえず充電池をセットしてみても点かない…もしかして?と常夜灯ボタンを押すと点いたので、え?壊れた?マジで?と唖然としてしまいました…
前に使っていたのは蛍光灯タイプのシーリングライトでしたが、なんと本体の方が壊れてしまい(蛍光灯新しく買ったのに!)、既にLEDが主流だったので買い替えた記憶があります。
当時は10年20年持つとか言われて、さすがLED!なんて思ってましたが、実際は6年で寿命が来る始末。
救いだったのは朝だったので外部の明かりが入ってきたことでしょうか。
それでも窓は西向きだし照明点けてるのに比べたら遥かに暗かったですけどね…
10時になったら駅前の家電量販店に行って買おうかなと思いましたが、こういう時に限ってアマゾンがセールをやってやがりました。普段ならそんなの気にしないですけど、すげーめんどくさくなってしまったし、翌日届くということで1日くらい真っ暗な部屋で過ごすのも悪くないじゃない!とアマゾンでポチるこの堕落した人間よ…
ちなみに、暗くなってからはPCというかモニタ2台の明かり、スマホ2台のライトを使い、1台はペットボトルの下に置いてペットボトルライトにして気分を出してました(そんなんいらんねん、明るさが欲しいねん)。
まぁ、そんな体験もしながら翌日早めの時間にあっさり届いたので、照明のない生活はあっさり終わりを告げました。さようなら過去の人類よ。
ちなみに、N社にいたからというわけではなく、あの明かりが気に入ってホタルックを愛用しています。
今は分社化してホタルクスという会社になってますが、製造工場は国内某所そのままのようですし、自分が生きてるうちは残り続けてほしいなーと思いました。


